よくある質問

サクラリゾートについて

Q 購入の流れ

Q 物件価格について
A 物件価格は購入時期によって異なります。早ければ早いほど安い価格になるように設定されておりますので、ご興味ある場合はお早めにご検討をお願いいたします。

Q お部屋の平米数について
A タイの場合、プレビルド(完成前)販売時の平米数は、実際の完成登記時の平米数と僅かに異なります。プレビルド物件はその辺りの不確定部分も、低価格実現要素になる購入方法ですのでご了承下さい。平米数に誤差が出た場合は追加のお支払いもしくは返金にて、物件代金が調整されます。

Q 所有権は区分所有ですか
A 日本と同じような区分所有になります。土地はコンドミニアムが保有している形です。現在の土地の名義はデベロッパーであるSakura Development Co., Ltd.です。

Q 利回り(賃料保証)は10年経過後はどうなりますか
A 10年経過後も、希望があればさらに延長可能です。10年経過後は、周辺の賃料相場、ホテル料金の相場と照らしあわせてデベロッパーと交渉になります。

Q 賃料受取はいつですか
A 年4回となり、3月末、6月末、9月末、12月末が基本です。受取口座は日本の口座を基本とし、送金日の数日前のレートが適用されます。タイの口座をお持ちの場合は、タイの口座にお支払いする事も可能です。もしくは、デベロッパーで預かりを行い、タイ現地で直接お受け取り頂く事も可能です。

Q 物件のレイアウトを変更する事は可能ですか
A 家具は基本的に備え付けでホテルが指定したものを入れますので、基本的には出来ません。但し、ご自分で住むために購入する場合(デベロッパーの賃料保証サービスを解約する場合)は、ご相談可能です。但し、水周り等の位置変更は配管の都合上、不可となります。

Q 部屋をコネクティングルームにする事は可能ですか
A 同じオーナー様が隣り合った2ユニット購入される場合は、場合によりドアの設置が可能です。ご相談下さい。

Q デベロッパーが、物件竣工前もしくは竣工後に倒産した場合どうなりますか
A  基本的にお客様の物件は所有権がございますので、ゼロになる事はございません。タイでは竣工前にデベロッパーが倒産してしまったコンドミニアムプロジェクトを、別のデベロッパーが買い取って事業継続する事も多いです。サクラリゾートの場合、仮にデベロッパーであるサクラキャピタルが倒産した場合、弊社JITホールディングスが事業継続を行います。

Q ホテルの集客根拠を教えて下さい
A パタヤでは、観光客の増加に伴いホテルの建設もラッシュとなっています。おそらく2〜3年は供給過多が続くと思われますが、サクラリゾートはまずプラタムナックビーチからすぐという好立地があり、このビーチの近くには、大手高級ホテル「Centara Grande」や「Tulip Group」も参入している、高級エリアです。そしてサクラリゾートではあえて、1泊1,000THBスタートの低価格で運用を行います。(Centara Grande Phratumnakは1泊4,000THBスタート)。

パタヤでは単純に値段が安いホテルは常に人気です。そして安いホテルには無い、清潔感・設備・サービスを提供する事で、圧倒的な競争力を持ちます。

低価格が実現出来る理由は、現地のホテルには無い、設計時点からのホテル運用を睨んだ効率化、コスト見直が行われているからです。さらに、周辺の工業団地で働く日本人・日本企業駐在員の社宅としても貸し出す事を検討しています。
デベロッパーは、ホテル運用時に大きく利益を上げる事を前提にプロジェクトをスタートしておりますのでオーナー様は安心して、賃料の受取を10年間して頂く事が可能です。

Q 利回り6%というのは低いのではないしょうか
A 日本の投資物件を見ると、利回り10%超えというのはよく宣伝されておりますし、海外案件では利回りが10%以上を標榜していることも珍しくありません。しかしながら、当然それに応じたリスクがはらんでいるものです。
サクラリゾートの利回りは、パタヤの利回り相場(表面6%〜8%)を基準としてますので、運営に無理が出ません。そのため最終の購入投資家のリスクも軽減されます。

普通のコンドミニアムと比較すると、コンドミニアムは賃貸付けする場合、賃貸管理会社に家賃の1ヶ月分以上の手数料と管理手数料を毎月数%程度払う事になります。さらにそれはあくまでも賃貸客がいた場合の話で、現在東南アジアでは賃貸客を付けるのがとても難しくなっており、賃貸が付かない期間が発生するのは逃れる事が出来ません。借り手希望の方も、かなり安い値段を提示してきますので、交渉を続けているうちに機械損失が膨らみ、トータルで見ると大幅にリターンは減ってしまいます。
サクラリゾートの場合、賃貸管理手数料がかかるどころか、ホテル運用時は管理費も折半してくれますので、6%利回りというのは実は物凄く高い数値と言えます。

Q キャピタルゲインが狙える物件ですか
A もちろん期待は出来ます。現時点でも、タイでは5%の利回りもあるような投資物件は大人気で、優良物件とされております。もし、タイ及びパタヤの不動産市況が大きく悪化したとしても、6%利回りが発生するこの物件は、高値転売も大きく期待出来ます。
さらにビーチから歩いてすぐ、王族の別荘もすぐの所にあるような最高の立地ですので、地価の大幅な下落も考えられません。

そしてその周囲では取得がとても困難な、EIA(環境アセスメント、広義の建築許可)も取得しています。近くに建設予定だったマリオット・ホテルですら、EIAが取得出来ずにプロジェクト自体が無くなってしまいました。
そのような厳しいエリアで、EIAが取得出来た事は、長期に渡って価値を保有し続けるものです。
何より王族の別荘が近くにあるようなエリアで、年々急速に建設許可が厳しくなっているエリアですので、競合物件の出現も抑えられます。

またパタヤでは、向こう10年で街のインフラ開発がどんどん進んで行きますので、ASEAN統合による観光客増のみ込みと合わさって、中長期的に値上がり期待要素が多いのが魅力です。しかも普通のコンドミニアムではなく、ホテル物件というプレミア感が存在し、パタヤでもホテル物件は稀ですので、今後のキャピタルゲインも大きく期待が持てます。

物件管理サポートについて

タイ不動産の賃貸仲介、賃貸管理、空き部屋の管理等を承っております。
もちろん弊社を通して購入した物件以外でも対応が可能です。どうぞお気軽にお問い合わせください。

タイ不動産の賃貸仲介、賃貸管理について

タイ不動産の賃貸仲介、賃貸管理を行っております。弊社が入居者の斡旋等のお手伝いを致します。

バンコク物件及びシラチャ物件では日系企業の駐在員向けに、パタヤ物件では短期・長期で滞在している日本人及び欧米人向けに賃貸募集を行います。

弊社では、より賃貸利回りが向上するよう、現地のウェブサイトやフリーペーパーなどで広告宣伝し賃貸募集を行います。

タイ不動産の賃貸仲介手数料について(貸主様)
賃貸仲介物件により異なりますが、1年間の賃貸契約で月額賃料1ヶ月分(税別)を目安として仲介手数料として頂戴しております。

タイ不動産の賃貸管理手数料について
賃貸管理物件により異なりますが、月額賃料の~10%(税別)を管理手数料として頂戴しております。

空き部屋の管理について
弊社にて空き部屋管理をさせて頂きます。
半年だけ及びハイシーズンのみ物件を使用して、残りは空き部屋になっている状態でもご安心下さい。定期的に部屋を見回りクリーンな状態に保ちます。また郵便物のチェックや電気水道のチェックなども行ないます。手数料についてはご相談ください。

日本国内で購入ローンが使用可能

海外不動産であっても、すでに日本で不動産投資の実績がある方であれば、日本の銀行から購入ローンが利用出来るようになっております。

タイ不動産をローンで購入をご検討のお客様には、弊社にて日本の金融機関をご紹介をさせて頂いております。
日本の金融機関のローン商品を利用して、既にタイ不動産を購入されているお客様がおります。海外不動産購入に際して、ローン利用を検討される方はお気軽にお問い合わせ下さい。

※ローン契約に際して金融機関の審査があります。

弊社手数料について

弊社では弊社取扱タイ物件の購入、売却、賃貸仲介及び賃貸管理に関して、お客様より手数料を頂戴しております。

物件購入時の手数料について
弊社取り扱い物件購入の際には物件価格の他に、物件購入に関わる各種コンサルティング料として40万円(税別)を頂戴しております。

■ コンサルティング内容
1,不動産物件に係るコンサルティング業務
2,現地視察の手配、同行、案内など
3,周辺環境・対象エリアに関する最新情報の提供
4,物件購入手続きに関するサポート
5,その他お客様のご要望に合わせた各種オプションサービス
6,ご購入後の賃貸募集広告などのサポート

・物件購入コンサルティング料金について
弊社のような不動産エージェント会社を通さずに、デベロッパーから直接物件を買う事も可能です。しかし、デベロッパーは物件購入に際して手厚いサポートは行いません。デベロッパーとの連絡、売買契約書のやり取り、海外送金の等、弊社では物件の登記まで手厚くサポートさせて頂きます。

もちろん購入物件の賃貸管理及び物件売却サポートも行います。(別途、手数料が必要になります)

また物件により、デベロッパーが提示する販売価格よりも割安でご紹介させて頂く事も可能です。コンサルティング料は、安心して物件購入が出来る事、物件を割安で買える事のサービス料でもあるとご了承下さい。

物件竣工後賃貸を行う場合、弊社が入居者の斡旋等のお手伝いを致します。弊社では、より賃貸利回りが向上するよう、日本人向けにも募集を行います。

物件売却時の手数料について
弊社を通してタイ不動産を売却した場合には、売却物件代金の5%(税別)を手数料として頂戴しております。
5%はタイローカルの方も基本の手数料となっております。

賃貸仲介及び賃貸管理手数料について
タイ不動産の賃貸の仲介に関しては、貸主様より家賃1ヶ月分(税別)を目安として仲介手数料を頂戴いたします。賃貸管理は物件により異なりますが、月額賃料の~10%(税別)を賃貸管理手数料として頂戴しております。

賃貸物件をご紹介する際の手数料について
入居者様から手数料を頂くことはありませんが、希望により有料サポートを行わせて頂きます。
ただし、一般的に入居時に月額賃料の2ヶ月から3ヶ月分の保証金、1ヶ月分の月額賃料の前払いが必要です。

※上記の費用等は全て別途消費税加算となります。費用が発生した時点で法律の改正により消費税の税率が変動していた際には、変動後の税率により計算いたします。

■タイ不動産について

Q 外国人の購入規制などはありますか
A タイでは外国人は土地を所有することは出来ません。ヴィラなどを購入する場合には主に30年間の土地リースとなります。外国人はコンドミニアムのみ所有することができます。コンドミニアムは個人名義で所有と登記が可能となっています。ただし、外国人は物件に対して49%までしか購入できません。残り51%はタイ人のみが購入可能となっています。ちなみに外国人でもタイ法人を設立し、タイ法人名義であれば、土地の所有とタイ人枠のコンドミニアムが購入可能となります。

Q プレビルドってなんですか
A プレビルドとは先行販売物件のことを指します。タイでは新築コンドミニアムを販売するときに、よくとられる手法で一般的な販売形態となっています。
プレビルドでコンドミニアムを購入する場合は、工事の進捗状況に応じて、段階的に購入代金をお支払頂くことになります。完成前に前払い一括で物件代金をお支払頂くと購入者がリスクを負う事になります、一方で、物件完成後に一括で物件代金のお支払いだとデべロッパーがリスク負う事になります。その折衝案とも言えるのがプレビルド(先行販売)です。プレビルドで購入する場合には、段階的にデベロッパーに対するリスクを購入者が取る事になりますが、物件の竣工に近づけば近づく程、予定どおりに完成しないリスクが減るため、一般的に販売価格よりも物件価格が上昇する傾向にあります。

Q 外貨送金証明書について
A コンドミニアムを購入する際には、購入資金が外貨でタイ国外から送金されていることを証明する必要があります。購入した物件を登記する時に、外貨送金証明書としてタイの土地局に提出する必要があり、送金時には明確に『Purchase of condominium』等と記載する必要があります。
送金は基本的にはタイから見て外貨で振り込まれる必要がありますので、基本的には円での振り込みになります。
タイバーツでの振り込みを認める場合もございますが、安全のため円建て送金などで送り、受け取り銀行でタイバーツに変換される方が良いです。

Q タイの住宅ローンについて
A 外国人がタイ国内で不動産を購入する際には外貨送金証明書が必要ですので、タイでの住宅ローン利用は原則的に不可となっています。物件等により一部例外もございますが、弊社取り扱い物件では現地銀行からのローンはお使い頂けません。
お客様が独自に、国際的な金融機関を利用し借入をされる場合については問題ありません。また弊社ではタイ不動産購入にローンが使用できる日本の金融機関をご紹介をさせて頂きます。

Q タイ不動産物件の維持管理費について
A タイで外国人が購入する主な不動産であるコンドミニアムには諸経費が掛かります。

・Maintenance fee 『管理費』毎月支払います。
物件により異なりますが、概ね30THB~80THB/㎡ほどとなっています。

・Sinkind Fund 『積立金』購入時に一括支払いをします。
物件により異なりますが、概ね300THB~700THB/㎡ほどとなっています。

・『水道・電気メーター導入費』
新築物件の場合は、『水道・電気メーター導入費』物件が完成後入居時に水道・電気メーターを設置する費用が必要となります。約15,000THBとなります。

・『水道電気代』
毎月の水道電気費用。コンドミニアムの場合、ガスは使用しないのでガス代はかかりません。

・『ケーブルテレビ代、インターネット代』
月1000バーツ程度

・『家具代』
家具導入費用。部屋の広さ等によって変わりますが、概ね20万THB~40万THBとなります。

Q 瑕疵担保責任はありますか
A タイの法律によって、竣工より建物部分に対して5年、内装に関して2年間となっております。

Q 火災保険等はありますか
A 三井住友海上等の日系保険会社のタイ支店がございますので別途ご相談下さい。

Q 購入した物件を賃貸に出したいのですが
A 弊社にて賃貸のお手伝いをさせて頂きます。
タイ不動産の賃貸管理手数料ですが、賃貸の仲介に関しては1年間の賃貸契約で家賃1ヶ月分(税別)を目安として仲介手数料を頂戴しております。
賃貸管理は物件により異なりますが、月額賃料の5-10%(税別)を管理手数料として頂戴しております。

Q 物件購入後に空き部屋の管理等について
A 弊社にて物件管理のお手伝いをさせて頂きます。
別途費用は必要となりますが、定期的に部屋を見回りクリーンな状態に保ちます。また郵便物のチェックや電気水道のチェックなども行ないます。

Q タイの銀行口座開設について
ワークパミットやリタイアメントビザを取得していない外国人がタイで銀行口座を開設する事は非常に難しくなっております。
銀行の支店担当者により異なりますが、不動産購入の旨を伝えれば口座開設が可能な場合があります。
弊社では銀行口座のサポートは、銀行法への抵触の恐れがあり、サポート致しかねますのでご了承下さい。

Q タイ不動産購入に関する税金について
A 物件購入時の税金に関しては、購入価格の2%~4%を目安として下さい。
以下は、お客様は意識する必要はないですが、細かく内訳を見ると以下のようなイメージになります。

・Transfer fee 移転登記料
物件価格の2%を一般的に買手が支払います。物件により買手と売手で折半することもあります。
移転登記料の算出方法は、まず物件資産評価額から物件保有期間によって決定する経費控除額を差し引きます。経費控除後の額に所得税の税率を掛けて算出します。

・Special Business tax 特別事業税
物件所有後5年以内に売却する時、物件価格又は公示価格の高い方の3.3%を一般的に売手が支払います。物件により買手と売手で折半することもあります。

・Stamp Duty 印紙税
物件価格の0.5%。
ただし、Special Business Tax(特別事業税)を支払う場合には課税されません。

Q タイ不動産売却に関する税金について
A 物件売却時の税金に関しては、売却価格の2%~4%を目安として下さい。ただし金額が大きくない場合は税金がかからない場合が多々ございます。詳細はお問い合わせ下さい。

Q タイ不動産の固定資産税と相続税について
A タイには固定資産税と相続税がありません。

Q タイ不動産の賃貸収入(インカムゲイン)に対する税金について
A 以前、タイでは不動産のインカムゲインに対する税金はありませんでしたが、現在は課税所得として申告する必要があります。賃貸収入(インカムゲイン)も、一般の所得税と同率で課税されます。

※ただし金額が大きくない場合は税金がかからない場合が多々ございます。
※タイ非居住者の個人がタイ不動産を貸し出して得た賃貸収入についてはタイ国内では課税されません。詳細はお問い合わせ下さい。

Q タイ不動産の売却益(キャピタルゲイン)に対する税金
A 不動産売却益に対する税金は物件資産評価額に所得税と同一の税率を掛けて計算し算出します。
税金の算出方法は、まず物件資産評価額から物件保有期間によって決定する経費控除額を差し引きます。経費控除後の額に所得税の税率を掛けて算出します。

Q 日本の法人名義で購入できますか
A 可能です。但し、登記を行うにあたって多くの書類が必要になります。
定款、謄本、株主名簿などそれぞれのタイ語・英語翻訳が必要となります。
更に、公証役場及び外務省での認証、さらに在日タイ大使館での認証が必要です。
その上、在タイ日本大使館での翻訳証明も必要です。

上記のお手続きについては変更になる場合がございますのでご了承下さい。

Q 日本法人でタイの銀行口座が開設できますか
A ほぼ出来ません。バンコク銀行でしたら受け付ける事もありますが、上記項目のように各種書類を揃える必要があります。
さらに開設できた場合でも、法人は銀行のキャッシュカードを作る事が出来ません。
入出金はタイの銀行で記帳しなければ確認出来ません。

家賃などが発生している場合、税理士に相談の上、個人の銀行口座でお金を受けられるようにする、もしくはデベロッパーから海外送金などで日本の口座で受け取る等が推奨されます。

海外不動産について

Q 海外不動産とは
A 海外不動産とは、 当サイトで扱っている外国人でも購入することの出来る、投資・運用対象の不動産物件を指す事が多いです。先進国の高級物件から新興国のリゾート物件まで、その種類や特徴は多岐に渡ります。

Q 日本人が海外不動産を購入できるのですか
A 国や都市によって、購入出来る場合と出来ない場合、条件付きで可能な場合などがあります。コンドミニアム等は比較的買いやすく安価で、移住用・投資用どちらでもお勧めです。外国人でも所有権(日本のマンションと同じ区分所有)が持てる物件を中心にご紹介しております。

Q 海外不動産投資とは
A ご自身の居住用として使用するためではなく、値上がりした所で売却し収益(キャピタルゲイン)を得る、もしくは賃貸として貸し出す事で継続的な収益(インカムゲイン)を得る不動産の買い方です。

Q 海外不動産投資のメリット
A 海外の不動産では、日本の不動産のように新築の時だけ高くて、購入後は急激に値下がりを続ける、ということが少なくなっています。築年月が経っても価値が落ちない、もしくは年月が経つほどに価値が上がる事が多いため、中長期投資としてはとても適しています。

土地や建物は普遍的な価値があり、安定的且つ流動性・換金性にも優れているのでお勧めです。また世界的にはインフレ傾向であり不動産の価格は上昇しているのが一般的ですし、人口増により基本的な需要も期待できます。

弊社サービスについて

Q このサイトについて
A ソロモンキャピタル株式会社が運営する、ハワイ不動産、タイ不動産、バングラデシュ不動産などの海外不動産をご紹介するサイトです。

Q ホームページに掲載されていない物件も取り扱っていますか
A はいもちろん可能です。国内外の販売企業とも提携しておりますので、他社様が扱える物件の大半を取り扱う事が可能です。

Q 日本人スタッフが現地アテンドしてくれますか
A はい。日本人スタッフが対応させて頂きます。どうぞお気軽にご相談ください。

Q 問い合わせや資料請求に費用はかかりますか
A 一切費用はかかりません。掲載情報の閲覧、対面での海外不動産に関する相談、物件の資料請求、電話やメール等でのお問い合わせ、無料セミナー等、安心してご利用ください。

Q 海外不動産について相談することができますか
A はい。もちろん歓迎いたします。お客様のご要望に合わせたご提案させて頂きます。

Q 勉強会やセミナーは開催していますか
A はい。開催しております。開催の日時や内容等の詳細に付きましては、当サイトにて掲載してまいります。弊社オフィスへお越し頂ければ、いつでも個別で無料にてご相談をお受けいたします。

Q 移住のサポートは行なっていますか
A 移住に関しては提携先の移住サポート業者をご紹介させて頂きます。

Q サイトに掲載されていない法人向け収益不動産はありますか
A もちろんございます。弊社では法人様向けの収益不動産を、金額に限らずご紹介させて頂きます。お気軽にご相談下さい。

その他

Q 海外での車の運転について
A 海外で車を運転する場合には国際免許証が必要になります。国際免許証は簡単に取得する事が可能です。

  • 運転免許証(有効期限1年以内)
  • パスポート(もしくは渡航証明書
  • 顔写真(6ヶ月以内撮影 縦5cm横4cm)
  • 手数料 ~3,000円ほど

をそろえ、最寄りの運転免許センターにてお手続きして下さい。受け取りの際に筆記体でサインをして下さいと言われる事もあります。問題がなければ数十分ほどで即日発行されます。免許は1年間有効で、何度出入国をされてもお使い頂けます。運転の際にはパスポートや身分証と共に必ず携帯して下さい。お手続きや国際免許証の詳細については最寄りの運転免許センター等でご確認下さい。

Q 海外で病院にかかった場合
A 海外で病院にかかっても、日本国内で健康保険に入っていれば日本で戻った時に還付があります。

海外在住者と日本の医療保険、年金(外務省ホームページ)

海外でかかった医療費は、一旦全額負担した(支払った)後、加入している健康保険組合等に請求手続をすると、健康保険組合等が負担する分の医療費が戻ってきます。請求手続には、療養に要した費用の額がわかる書類(診療報酬明細書や領収明細書等いずれも日本語翻訳文を添付)が必要です。戻ってくる金額は、日本国内で同じ保険診療を受けた場合が目安となります。

事前に海外で病院にかかる予定がある場合は事前に役所や病院に相談しておきましょう。ある程度の規模の日本国内病院であれば、海外で受けた治療の明細書を提出すれば対応して貰えるはずです。健康保険・厚生年金・国民健康保険等、多少手続きや判断が変わる可能性もありますので、いずれにせよ長期滞在の予定がある方は、事前に役所に相談しておきましょう。

ご不明な点・ご要望・ご相談があれば、是非お気軽に弊社までお問い合わせください。

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